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空手道無双塾
千葉県君津市
中野4丁目4番6号
 問合せ
tel
0439-55-7040
(稽古中は電話に出られません)
日祭日休(年末年始・お盆休み有り)
お一人一回限り無料体験入門出来ます
(※他流派の方は体験入門出来ません)
 


PROFILE
渡辺英司 神奈川県生まれ
小学生時代は警察署で柔道を学び、14才で伝統空手の道場に入門する。当時は空手道場に少年部がなかったため、一般と同じ条件で入門が許されたが、その翌年には社会人大会の組手試合で棄権者の代わりに飛入参加して3位入賞をはたす。
17才になって実戦空手に転向し全日本ライト級上位のキックボクサーとのスパーリングで見込まれて名門ジムにスカウトされる。
二十歳を過ぎた頃、スタントマンを目指してアクションクラブに所属したが、そこで出会った友人の紹介で劇画・空手バカ一代で“喧嘩十段”と異名を持つ伝説の空手家・芦原英幸の門下生として“サバキ”を学ぶ。
1987年、芦原空手入門から1年7ヶ月で黒帯を取得すると同時に芦原英幸氏より川崎での支部道場設立を命じられる。支部設立から数年した頃、千葉県に移転する事になり、後輩に後を任せて会館を後にする。

移転して間もなく、芦原氏から再び新たな支部設立と会館職員としての誘いを受けるが、職員にはならず支部設立も実現しないまま師との会話も、それが最後となった。
会館を離れてからの数年間は特定の会派に所属せずに木更津と君津のスポーツクラブで空手の指導をしていたがクラブの閉鎖によって、行き場所のなくなった門下生達の空手を継続したいと言う熱意に答えて1995年に君津市に新たな一派を旗上げする。
40年以上となる空手暦は芦原空手と他の流派で学んだ事もあるが、強烈な影響力を受け“自信と考える力“を与えてくれたのは空手最後の師、芦原英幸であった。現在は、各流派の良い部分と空手以外の武道経験を活かして、地元君津市を中心に青少年の指導育成と普及活動をしている。


無双塾カラテの理念
無双と言う言葉は表裏一体、内外一体と言う意味があります。
道場名の由来は何事にも偏らない心と優れたものを創りたいという意味が込められています。
攻撃の中で防御を忘れず、防御の中で攻撃を忘れず、常に攻防一体となり、敵の想定外の行動にも対応できる空手を目指しています。
稽古はタイミング、中心を外す、間合い、重心移動、仕掛け、誘導、押さえ、崩し、体捌きの他、合理的な身体操作法と独自の理論によって短期間で習得できるように工夫してます。
また、空手が競技化されつつある中で、本来の実戦性を残したまま現代社会に順応させて、護身に特化した空手を目指しています。

無双塾空手とは
空手の流派を大きく分けると、古流を現代に伝える伝統空手と組手にフルコンタクトスタイルを取入れた極真空手があります。近年では、それらが母体となって分裂 が繰り返され、今では数百を超える流派が存在すると言われています。
無双塾は現代空手としてフルコンタクトスタイルですが、体サバキ中心の稽古をしているため、今ではサバキ系流派とも言われています。

無双塾の型
古流空手の型は実際の動きと違うから使えないといった話をよく耳にします。これは、古流の型が基本と組手を同時に練習する目的で作られた為で、組手だけで考えると基本の動きが応用の組手とかけ離れてしまうために誤解が生じているようです。
無双塾カラテの型は古流空手の型は行わず、オリジナルのサバキ習得のための捌型1・2・3を行います。始めてサバキを学ぶ人の多くは、難しくて挫折する人が多いため、基本的な技を3つの型に集約しました。
また、型の動きも組手スタイルに近いので、型を覚えれば組手で応用できるようになっています。

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